【法の書第20号・・・計画者 宇宙的な人生観とは?】を読んで

どこかの文書で「想念に意識や本性が現れている」的な話があったが・・・・

ここでは、「想念はガイドでもある」という話?

過去のフラッシュバックが「攻撃性の高い自分の本性に気づけよ」的な〈促し〉である場合もあるという。

例えば、自分の攻撃性の高さに気づくとそうした〈フラッシュバック〉が止んでしまう場合もある、と。

『取り繕っても本性が人生に投影される仕組み』があると統治者。

まぁ、確かに自分の本性に人はなかなか気づけんわな。

誰しも本当の自分よりも「善い人」の自己イメージを持ちたがる。それは保護機能かもしれない。みんな「自分もこの世界で生きる資格がある。存在価値がある」と思いたいから。

(でもこの社会自体、アヌがでっち上げた理不尽社会なんだけどな)

特に日本人は、建前と本音、表づらと裏の顔、みたいな使い分けを当たり前にしている。それが良い面もあるし、自らの本性に気付きづらくさせている面もあるというマイナス面もあるよ、と。

本性には—-才能—-転生で培ってきた性能、能力   も含まれる

これは自分で取り繕っている性格や思考とは異なる 他人はその本性の方を見ている

しかし、解放者の攻撃性は〈狂った精神世界〉を破壊するキラー細胞的な役割も果します、と。

しかし、単なる破壊魔ならネガどもと変わらない。

解放者の場合、代替案を持っているはず。それを投入しよう・・・そういうパターンに人生がなっているはず、と統治者。

ネガもある意味、創造のノックを誤解しまくって道を踏み外し暴走し続けて御愁傷様状態に?

(自分ももしかしたらネガの一味だったかもしれないが、今回の人生では、奴らの醜態を反面教師にしてこの宇宙の破滅のシナリオの修正と自身の魂の修復に来ている?)

法の書第20号・・・計画者 ●宇宙的な人生観とは?

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