知られざる地球の真実(システム)とやさぐれエイリアンの悲哀

2026年10月12日 月曜日 16:13

もしもの為の爬虫類マニュアル・・・統治者
●自分の正体が爬虫類だった場合の対処法
2026/10/12  (全4頁 1761文字) 1,870円
https://regimag.jp/f/file/detail/?sale=11033

地球は、実にさまざまな生命体がいるが、こうした生命体の宇宙人版が宇宙にいる。ということらしい。

つまり、猫とか、チーターとかの宇宙人版がいるということで、個人的にこの世界観は結構好きである。テレビで変わった動物を見るたびに、あー、こーゆー姿で高度の知能を持った宇宙人がこの宇宙にはいるんだなーと考えるとなんか面白いな、と。(ガーディアンズ・ギャラクシーのアライグマ型の宇宙生命体、ロケット・ラクーンみたいなのが実在するわけで)

それで話は終わらない。地球上にいる何億種という生命体は、オリジナルなので、何らかの事故で遺伝子に欠損が出た場合、地球上のオリジナルの生命体の遺伝子が修復に役立つのだそうだ。そういう意味で、地球は宇宙の生命体の製造工場?、遺伝子ライブラリーみたいな?役割があり、地球人の本来の役割はその遺伝子博物館のキュレイターとか管理人とか・・・だったらしいが、現状の地球人は悲しいかな、奴隷状態で・・・というわけらしい。(ここら辺の事情はバックナンバーに詳しい。いずれ紹介していく予定デス)

で、今回のこの文書の主題は、「解放者の元の姿は結構グロかったかもよ?どーする?」的な前回の話題の続き的な?

まぁ、元の姿が爬虫類だろうが大蛇だろうが、要は「なんで地球人としてここにいんねん?」的な。

宇宙各所の生命体のオリジナルの遺伝子が温存された惑星が危機にあるので、消滅回避のために来ました!というのもありうる話。

で、元の姿が爬虫類型のエイリアンだったりした場合、残虐な想念とか出たりするけど気にせず流せ!的な話とか。

自分なんかもひどい性格のおかげで色々苦労しまくりの半生ではあったけど、そういうのも、ま、元がやさぐれエリアンなら仕方あるまい、みたいな?(爆

諦めのキョーチ?(藁

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